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2009-09-27 (Sun)
 先日購入してきた中国野菜の辞典やレシピなどの本。今回思いの外北京語が懐かしく、発音を思い出しながら読むだけでもなんだか遊んでいるようなウキウキした気分♪
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 一番知りたかった、食材の持つ資質。「温」なのか「冷」なのか、健康な体をつくるためにどのような効果を働かせるのか・・・そんなことがレシピ作成しながら気になっておりましたので、今までのうろ覚えな知識を一つ一つ修正したいと思います。
ちなみに「菠菜」とはホウレン草のこと。やっぱり中国語って楽し~いデス♪
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| Beijing | COM(0) |
2009-09-24 (Thu)
 地元の方の集まる市場に行きますと手頃な価格で販売されてはいますが、どれも使い易そうで可愛らしいカゴが沢山と♪
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 ホラこちら!
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 こちらもこんなに可愛いニワトリ籠!こんなカゴにジャガイモや玉ネギなど冷蔵庫に入れない
野菜を入れていたら何と可愛いらしいことでしょう。
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 お菓子やバナナなど果物に被せる帽子カゴ。一つ一つ違う色の組み合わせを見比べ楽しみながら、お気に入りを一つ選びました。
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| タイの暮らし | COM(0) |
2009-09-22 (Tue)
 どうしても濃厚な鶏スープが飲みたくなりスーパーを覗くと目の前に鶏ガラが。頻繁に通うお店でしたが今まで全く視界に入っていませんでした。もうもう嬉しくなり、こうなったら作るしかありません!
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 まだ残っている脂の塊は除きまして、血あいなどきれいにしてから鍋に投入。冷蔵庫にあった
クコの実と生の棗も入れまして。ちょうどその時甘いものも食べたい気分がそのままに。クコ・・・ちょっと入れすぎです(^^)。棗はたまたま握った数がラッキー7。
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 写真を撮りましてから水ひたひたにし、圧力鍋で20分。あとは自然に冷めるのを待つだけ~の
超~簡単です。
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 さあさあ、何のお野菜入れましょか♪
| タイでの料理 | COM(0) |
2009-09-22 (Tue)
 天津甘栗をつまみながら余韻に浸ってのちょっと一服。
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 ちょうど昨日選んできたのは柔らかなうす桃色の菊の花。栗の甘さを愉しむため優しいお味の飲み物を・・・と思いましたが蒸し暑さの中での全身運動なる床磨きに少々くたびれましたので、仄かなハイビスカスの酸味とレモングラスのハーブティーを。
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 でもやっぱり今日はあまりの栗の美味しさにお茶はついついそっちのけ。。。
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 最近はお家でも手軽にKARMAKAMETのハーブティーが飲めるようになり幸せです。
 (LifeTea・TeaBag どちらも有り♪)
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| マイお茶・中国茶 | COM(0) |
2009-09-21 (Mon)
 屋台のあるところには大抵、街猫や街犬がおこぼれに与って暮らしており、そんな動物がタイの人々は大好きでヒマさえあればジャレ合っている姿を目にします。
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 今日も小さな子猫とお兄さん。お腹をくすぐる大きな手にもがいている様ですが、これも実は
猫は大喜び♪ お兄さんが一声かけるとぴたっと静止し、カメラ目線を向けるところなど素晴らしい
もの。
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 すっかり地元の人々に慣れている愛らしい街猫です。
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| タイの猫 | COM(0) |
2009-09-15 (Tue)
 以前からお誘いいただいていたお友達に甘え《北京》に一っ飛びしてきました♪ 空港で待つ
懐かしい笑顔に嬉しくて嬉しくて♪ あっという間の5日間。
今回一番の目的は中国野菜の辞典や漢方料理の本の購入や市場探索などの情報収集と、
お楽しみの食事です。お友達とは大連時代に一緒に持ち寄り料理のホームパーティーをし合った仲。料理の腕前はもう充分に了解済み♪ ですので今回はその彼女の舌で選び抜いた店に次々案内いただき朝から晩まで十二分な充実度。感激の連続の旅でした。

 こちらは水餃子のお店。やっぱり私にとって中国の最高に懐かしい御馳走は水餃子です。
中身も日本では考えられない野菜の組み合わせが入っており、肉汁の中から野菜の旨みが一気に滴り落ちる餃子は、もう言葉では表現できないほどの美味しさです♪
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 こちらは中国と一部タイと共通でもあるハーブがふんだんに盛り込まれた雲南料理。
ハーブの使い方も調味料や食材との組み合わせで新鮮な風味へと変わっており、これまた
どれも美味♪
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 こちらはCNNのTVにも出演されている有名な薬膳料理のシェフのお店。 ~補血補気・美容・排毒コース~の薬膳料理12品!シェフとの記念撮影も有り、もう~想像もできない程のステキな案内に、ほぼ放心状態のランチ。
前菜の板藍根という青菜は初めての美味しさで、適度な厚みとホンノリとした独特の甘味があり灰汁やえぐみもなく特にのお気に入り。しかし他の物も全てが美味しく、銀杏とプリプリ海老の炒め物、松茸入りのキノコと濃厚鶏ガラのスープ、アヒルの舌や黒蟻(!?)ののった包子などなど。
それぞれ記載された効能と照らし合わせながら、まるで講座を受けるような面白さを♪
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 ”北京で食べたいもの”リクエストに挙げていた「お粥」。バンコクにもオーガニックの穀物や豆は豊富にあるので、いつものピータン粥以外のものも試してみたいと思っておりましたら、ナント毎朝お手製のお粥さん♪ それも毎朝違う素材で、甘くて優しいお味。。
また「トマトと卵炒め」北京ならではの油はこれまた病みつきに♪ 朝が楽しみになる嬉しさで。
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他にも大好きな火鍋、包子、スモーク豆腐、小龍包、潮州麺に舌鼓を打ち、北京家庭料理の料理クラスにも参加し、調味料なども沢山仕入れて帰国後の楽しみも山盛りに♪ 食に関心のある私にとっては口にするもの全てがいい勉強になりました。

 レストランと店を行き来する合間には観光も♪ 天壇公園からの故宮を眺め、建国60周年の式典に向けて装いを変える天安門広場を通り、お洒落な雑貨店やカフェの並ぶ小路を散策したり。。。
中でも記念式典に行われるパレードの予行演習に向かう戦車を目撃した友人の、体に感じた激しい地響き談は印象的でした。
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 初めて行きました「万里の長城」。短期間の旅でまさかこの景色が拝めるとは♪
稜線に沿って建てられた霧の奥まで続く城壁は、悠久の歴史をこの眼にはっきりと焼き付けるのでした。
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 なんとなんと幸せな5日でしょう。お名残り惜しいお友達、今度はどうかバンコクで♪
どうもありがとうございました。
| Beijing | COM(2) |
2009-09-14 (Mon)
 先日お店で食べた葉物野菜が美味しかったのでゲーン・ソム(酸味スープ)を作りまして。
 【ผักแม้ว(パックメーオ)~ハヤトウリ葉~ 【ผักโขม(パックコーム)~アマランス葉~
パックメーオは上部の柔らかい茎や蔓までクセ  パックコームは僅かに苦味もありますが、
がなく、美味しい葉っぱ。スープに入れれば     それがこの野菜らしさを出す美味しさ。
いくらでも食べられる野菜です。           スープストックの油に溶ける色素で鮮やかな
                              赤のゲーンに♪
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 こちらがスープの材料。パックメーオ・パックコーム・トゥアプー(四角豆)・蓮根・トマト・マナオ・
レモングラス(写真外)です。
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 鶏のスープストック・シーユーカオ(椎茸入り)・塩・砂糖に、トマトとタマリンド・マナオの優しい
青果の酸味。
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 ツル野菜は一気に火が通るので他の料理を盛り付けてから最後に加熱。蓮根のシャキシャキ感と四角豆の歯触りは大切。柔らかく煮えたトマトとのバランスをよくします。サッパリとした味のスープは疲れた体もゴキゲンなお味に仕上がりました♪
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2009-09-13 (Sun)
 ここ数カ月気に入って購入しているタイの料理雑誌。学生時代からリビング雑誌を見るのが好きでしたので、タイの雑誌も色彩豊かで料理レシピもいろいろ載っており、眺めているだけで楽しいもの♪
時々は”日本語の雑誌が読みたいな~”とも思いますが、でも今はこんな本が手軽に手に入るのも貴重なことだな♪と。
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 辞書を片手にちょっとずつ読んでるんです。
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2009-09-11 (Fri)
 昨日車窓から見つけた【 รุ่งเรืวง(泰 榮)という麺屋さん。朝から楽しみにして行ってきました。ベースのスープは一種類。ここに来る人々は全員同じこの味を食べに来ているようです。
選ぶのは中に入れる米麺の太さと具材のみ。中太麺を指定し中身はなんだかよく分からないので「~入れる?」という声に全部「ハイ」と答えておきました。
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 麺を茹でる人と、調味料とトッピングを混ぜる人。このトッピングおじさんの手際の良さと、後で分かった調味料のバランスの良さは素晴らしく♪
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 お店の奥はお客さんでいっぱい!棚の材料もすぐになくなり料理をしながらストックを足す作業も忙しそう。
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 内容は屋台料理で有名な「クイッティアオ・ムー」豚骨ベースがサッパリしているのですがしかしコクがあり、旨みの深いお味。豚挽き、豚肉、魚のつみれ、かまぼこ、レバー、臓物、ピーナッツ、もやし、葱、パクチーがたっぷり入って40Bath♪
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 唐辛子だけちょびっと足しまして。店の内装はどこの食堂とも同じレトロな雰囲気。でもでも清潔感はピカ1です。
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 ランチタイムの山場を越したころにお店の方に伺うと、こちらはなんと ”創業50年” の老舗なのだとか!説明して下さったのは創業者のお孫さんで3代目、今も目の前でトッピングを混ぜているおじさんは彼女のお父さんで2代目なのだと♪ 今日もピカピカのこの木製椅子も、クイッティアオと同じようにいい風合いを出しておりました。
また訪れたい美味しいお味です。
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   รุ่งเรืวง ルンルーワン (泰 榮): Soi Sukhumvit 24 (定休日:なし)
                        ~ マイ箸は持参で ~
| タイの食 | COM(0) |
2009-09-10 (Thu)
 とある日の17時過ぎ。食材の買い物を済ませた車中、渋滞でどこも道は塞がれ何人もの歩行者に抜かされながらノロノロ進む車窓を何気なく眺めていると、一軒の店じまいの支度が目に入り。それはそれは丁寧な仕事。掃除一つにもその店の誇りが感じられます。
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 使われた什器から、客の座椅子の腰掛まで丁寧にスポンジで磨き、床も素足になって隅々まで磨き上げています。あまりに感動して眺めていたからか、店員さんと目が合うと大きな瞳でニッコリと微笑みながら手を振ってくれました。
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 ”絶対ここのお店は美味しい!”と確信し、明日の昼御飯が決まった夕暮れでした。
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2009-09-06 (Sun)
 大勢でワイワイ賑やかに過ごす時も好きですが、個人単位でお友達と会う時間。それもまた
嬉しいもの。お留守番同士の休日の午後、誘って日本人のワサワサ集まるエリアを逃げ出して
お気に入りの店で過ごしたランチからティータイム。
たっぷりとある時間を沢山の話題を広く浅く進めていくのではなく、お互いをじっくりとお話しし合う。たわいもない内容だったとしても、そんな心に残る会話が私は好きです。
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 おやつに注文したのはこの間までなかった緑茶のスコーン。
これが美味しくて・・・ふと思いはバンコクから表参道へと。大好きだった職場、懐かしい仲間が苦心して試作するお菓子、端から食べては応援してた、数えきれない貴重なお茶を飲み学び、素敵な時間を重ねてきた、そんな場面がオーバーラップして・・・
ふっと戻ってきた私の目の前には先ほどと同じようにニコニコ微笑んでいてくれるお友達。ありがたい温かいこんな午後がとても幸せです。
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 ソムオーのジャムもまた絶品♪ ~ アノタイ ~にて
| タイの食 | COM(0) |
2009-09-04 (Fri)
 ま・・・だ、食べていませんよ。「これ美味しいのよ~♪」と薦めてくれたお友達も幸運なこと(♪)にもう満腹でしたので。チェンマイでは有名なヤム(和えもの)なのだそうです。
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 全部、アリ。蟻。どっから見ても、ありんこ。。。 いつの日か?来るかな~?そんな日が。
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| タイの食 | COM(0) |
2009-09-04 (Fri)
 ある日、市内から1時間ほどのイベント会場に向かう車中、何やらタクシーの調子が思わしく
なく、高速道路を何度か停車し点検し。。。
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 応急処置で車中のペットボトルの水を足し、何本も足し、お友達の飲みかけ飲料水まで足し・・・
しかしよく見ると管から水漏れが・・・ 何人か駆けつけてくれた警官もこれは修理工場に運ぶ
しかないというお顔。別のタクシー会社ではありますが親切に止まってくれた運転手さんも自分のストック水を持ってきてくれますが埒が明かず。
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 結局、我々は別のタクシーに乗り換えることになりましたが、気の毒なのはこの運転手さん。
このタクシーはどうやらレンタルらしく、日中~16時までのレンタル料は600バーツ。
しかし私たちが乗車するまでの売り上げはまだ200バーツしかなかったようで、このままタクシーの修理に時間がかかり16時までに売り上げがなければ今日は400バーツの赤字だとか。

「しょうがない」と笑って諦める運転手さんですが、市内を走っていればすぐに修理工場に運べただろうにな~と思うと少し申し訳ない気持ちでした。
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 ちなみに・・・ 運転手さんにお気の毒料をお渡ししてた心優しいタイ人の友は”こういうことは
しょっちゅうよ”と笑顔。空車のタクシーが通りかからなければ歩いて行かなければならなかったわね・・・とホッとする私に、「そしたらポリスカー(バイク)の後ろに乗せてもらって行くわぁ~」と(!!)サバ~イサバ~イ。天晴れな明るさです。
| タイの乗り物 | COM(0) |
2009-09-03 (Thu)
 サイアムパラゴンで開かれた「カービング選手権」。昨年は”団体の部”を見学しましたが、今年は”個人の部”大会を覗いてきました。
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 タイの料理専門学校ではこのカービングは必須科目に入っており、よってここに集まるのもみんなシェフ。ドゥシタニホテルなど市内の有名ホテルから出場するシェフが観客を前にして次々に
作品を彫り進めていきます。
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 既定の時間内に作品を仕上げることから、彫刻のデザイン、彫りの美しさ、速さ、装飾デザインなどなど採点ポイントは沢山ありそうです。
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 素材が果物なだけに熟れ具合などでも彫りやすさに響くでしょうしとても難しそう。しかし何より下書きなど一切せずに同じ大きさに彫り上げられる花びらをみていると、その空間のバランス
感覚も素晴らしいものです。
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 ではではその作品を♪
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 こんなに綺麗な作品を次々眺めると、ちょっとだけでもお習いしてみたいな~なんて気持ちも
少し湧いてくるのでした。
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| タイの文化 | COM(0) |
2009-09-02 (Wed)
 こちらはシリキット・コンベンションセンターのフードコート。ここでお友達に薦めてもらったのが
このお料理。
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 好きなナムプリック(タイの旨みペースト)を炊けたご飯と和えて・・・
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 蒸し野菜やお肉の甘辛煮を添えていただく「ナムプリックトーン(乗る)ルーア(船)」。大漁の船に乗るように色々な旨みを混ぜ込んで作ったナムプリック料理です。
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 このペーストが想像以上の美味しさで、お友達がここに来ると必ず食べるのが分かります。
少しチリの利いた奥から様々な野菜や魚醤や味噌の旨みがしっかりと出てきます。少し濃いめの味付けもまた野菜と一緒に食べるとちょうどよく。スープもとて~も優しいお味。
あまりレストランでは見かけない家庭料理も、このような場所でいただけていい経験です。
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| タイの食 | COM(0) |
2009-09-02 (Wed)
 私の大好きなイベント会場「クイーンシリキット・コンベンションセンター」は4~5日単位で様々な催しが行われており、内容の充実と自宅から10分という便利さと入場無料というおまけもついていつも楽しませてもらっています。
今回のイベントは「健康料理と美容フェスティバル」。雑誌にも取り上げられる有名レストランの
料理実演などもあり、見どころは沢山!
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 しかし今回の目的は美容・・・というか健康です。こういうイベントですと無料診断もしていただけるので、健康にはちょっとは自信がありますけれど再確認を・・・と♪
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 こちらの医師のところではこんな測量計で左右の体の重心バランスを測定。ほんの僅かでは
ありましたが体の偏りがある様ですので、荷物をバランスよく持つこと、左右の噛み合わせ、睡眠時の体の向きなど日頃から注意したいものです。
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 こちらはまた別のバンコクでも有名なカイロプラクティックの医院。診察室で衣服をとり縦横の
ラインの入った鏡の前に立って診断していただくと、以前からの悩みの肌荒れの原因が判明。
ちょっとリアルな骨の模型をつかって伺うと骨と骨との関係からなるものだと。まだ初期段階なので問題はないそうですが、ヨガ運動をするのは効果的なのだと。
肌荒れと骨に関係があったなんて、全く想像もしなかったこと!
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 何気なく訪れたチェックで目からウロコの診断を得て、今回もありがたいイベントでした。
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 ちなみに・・・ 美容コーナーでは将来のシミ予備軍数チェックもしてもらっちゃいました♪
| タイの美容 | COM(0) |
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