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2008-10-20 (Mon)
 今日もタイ文字の復習をしようとノートを広げる朝です。まとめた文法、これ全てを覚えて自由  自在に使えるようになるのはなかなか困難。読めてもその単語の意味を知らないと先には続きません・・・ということで、いつものPポイント学習。興味のある分野のみ覚える!という・・・
辞書を片手に纏めていきます。
 
 気付けば2時間。そろそろ「休憩」タイム。頑張ったのでとっておきのお茶を飲んじゃいましょう♪
本当は文山包種茶が飲みたかったな・・・でもいまウチにはないので、どうしようか・・・と。そこで選ばれた緑茶: 安吉白茶 日本から大切に大切に持ち帰り保存していた優しい緑茶です。
封を開けると懐かしい窓際のケヤキ並木が蘇る香り♪ う~ん、これはいい。
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 下から覗き、茶葉の動きを眺める一瞬。今日の水と安吉は相性が良かった。二煎三煎・・・
優し~く爽やかにはいってくれました。 いつものように一番プックリとした葉を一枚口に放り込み・・・
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 また暫く机に向かった後は、もひとつご褒美いたしましょ♪ と、これまた大切にしていた烏龍茶を開けました。 青茶: 凍頂烏龍茶(07’春)。「一人でこのお茶開けちゃうなんて贅沢~」とちょっとドキドキ、手が震えてしまいました。
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 淹れている傍から漂う香りに気分も高揚します。
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 唸る美味しさっ!・・・林さん、ありがとう♪ 本当に美味しい。もう口中が甘くて甘くて、これ以上ない透明感と円やかさ♪
思わずCDのボリューム上げて、ソファーに寝っ転がり♪ 当然今日の勉強は終了~

 【 CD 】
 こんないい気分の時の音楽はこの人しかありません《 Ingrid Fuzjko av. Georgii - Hemming 》激しい感性の砦によって守られる究極の美しさや儚さが、彼女が表現者であったからこそ我々の元に降りてくる喜びをふつふつと感じさせます。
いつか自分の最大のご褒美にこの人のコンサートに行きたい・・・と憧れて続けている彼女。是非ぜひ長いご活躍を・・・と願うまたこの時。
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